1999
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1999年11月15日の日記
スウェーデンからメール。彼女が札幌で日本語の勉強をしてて、1月から5月まで二人で東京に住むんだが、ホテルは高いし、どうしようか考えてる、というメール。うちは二人で住むには狭いよ、gaijin houseとかで検索すると安宿が見つかるんじゃないかな、と返事 来週末は4連休にして実家に帰ることに急遽したので、BrianとPamにメールさらに電話もした。Brianはつかまったが、Pamは不在だった。 …
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1999年11月13日の日記
Brianから電話 急いでないと言ったが、他にも問いあわせが来てるから興味あるなら早めに見てみたら、と言いたかったが難しくて伝わらず。来週末にどう?ということでまた連絡することになった
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1999年11月11日の日記
イタリア人女性、ジャーナリスト26歳から問い合わせメール。日本の商工会議所で働くかもしれなくて、もしそうなったら住みたいとのこと。問合せは来てるけどまだ決まってないよ、職を得るかどうかはいつ決まるの?と返事
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1999年11月10日の日記
留守電にまたメッセージ。男性 早口で話の内容はわからないが、電話番号を言っている。今日はもう遅いので、明日かけてみることにしよう。
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1999年11月9日の日記
留守電に変なメッセージ。時間いっぱい(1分?)つながってるが、時々ぼそっと英語でしゃべるだけ。早口で内容もよくわからない。 会社で、昔習ってた英会話の先生と偶然会う。またうちの会社のクラスを持つことになったばかりらしい。知り合いのオーストラリア人の女性が、三鷹から川崎に通勤でたいへんだと言ってたから、僕の話をするだけしてみるよ、と言ってくれたのでおねがいした。 夜、Eikoさんが、12月頭に出ると …
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1999年11月7日の日記
Brianは土曜にもメールを送ってきていたと判明。読んでなかったのよ。まぁしょうがない。来週末あたりか、と返事を出す。 もう一通、Infoseek classified経由の問合せ。アメリカ人で、1ヶ月の休暇で泊まりたい、1ヶ月あればワイフを見つけるには十分さ、というメール。本気なのか冗談なのか。短期だとちょっとわかんないなぁ、いつくるの、と返事を出した。
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1999年11月6日の日記
メールで返事してあったBrianから、昼風呂してる間に留守電にメッセージ。今日見に行きたいんだが、ということなのですぐにかけ直すが、留守状態。 その後買い物に行ってる間にまたメッセージが来てたが、今日はすれちがいで終わった。
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1999年11月5日の日記
留守電に謎の女性から英語のメッセージ。携帯の番号にかけたが、日本人が出て、不審がられた。翌日もういっかいかけて、「その番号がうちの 留守電に英語で入ってたので、、、」と説明してる途中でぶちっと切られた。ストーカーとでも思われたんだろうか。自分の携帯の番号ぐらい間違えず に入れてくれよ。
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1999年11月4日の日記
22:30頃Pamから電話。部屋を借りたい、ということになった。感謝感謝。12/15からにしたいということ、他にもっと早い候補もいないので、いいよ いいよ、と言う。depositの払い方については、今すぐは無理と言うので、中旬まで、ということにした。その前に君の気が変わらないことを祈るよ、 と冗談めかして言ったら、大丈夫、信用してくれ、だって。それまでに銀行の口座番号や振込の仕方をメールでもしてく …
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1999年11月3日の日記
11:00 Pamを駅で迎える。時間通りに来た。時間通りに来る人は少ないので、まずこれはポイントである。20代?の小柄な白人だった。なかなか出身について話が出ないので聞くと、オーストラリア人だった。なんか問題あるんだろうか。アデレード出身だそうだ。 部屋を見せ、お茶を出して、1時間強ほど話したか。来日3ヶ月で、***で教えてるらしい。ワーキングホリデーなので、夕方からの4時間だけだそうだが。会社の …