2001年2月25日の日記

Hueyがドアを、じゃない襖をノックしてきた。珍しい。話があるが時間があるか、というので、どうぞ、と言うと、「Hiroが昨日、僕がテレビを見てるのに何も言わずにチャンネルを切り替えた。それから、シャワーを浴びてる時に火力を弱くしたり強くしたりしたんだ。」

へえ。でもすぐそこでHiroが聞いてるぞ。何で僕に言うんだ? と思ったから「Hiroに言えば?」と言ったら、Hiroもなんか怒った口調で「そうだよ、何で僕に言わないんだよ」と言ってる。

「何でこんなことをされるのかわからないが、そんなevilなことをする奴と話しても無駄だから話さない」とか言う。しかし僕に言ってみたところで解決するか? と言ったら、もういい、といって自分の部屋に戻ろうとした。(続く)

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