2001-03
-
2001年3月17日の日記
今日も一日会社。昼休み、Raffaeleに電話。結婚式に出る話の確認をしたかったようだ。出ていいなら(Can I come?)、出たいと思うと返事。場所とかの説明が要領を得ないので彼女に変わってもらったが、どうも神社で和服着て式をあげるらしい。面白いなあ。 Kikoさんから電話。持ち物がいっぱいあるようなので、置き場所などについて相談をうける。あとTVのアンテナとか、コンセントとか、カップボードの …
-
2001年3月16日の日記
i-modeのサイトを2000個紹介したいとかいう雑誌の編集からメール。「もしも掲載に問題があるという場合は、お手数ですが下記のアドレスに *月**日(土)までにメールを頂けないでしょうか。返信のない場合はご了承を頂いたとして進めさせて頂きます。」 だからURLなら勝手に紹介していいって。禁止できるもんじゃないんだって。わざわざ失礼なメールを送ってこられると、わざわざ「載せないでください」って返事 …
-
2001年3月15日の日記
「私は英語がほとんどって言うか全然しゃべれないのですが外国の方とシェアできたらなと思っているのですがその辺はどうなんでしょうか?また可能な場合ドコで探せばいいのかアドバイス下さい」 「はじめましてakkyです。メールありがとうございます。 外国人すべてが英語圏とは限りませんし、日本語をしゃべれる人もいます。最初は、日本語が多少わかる相手を探すといいのではないでしょうか。 日本語が流暢でない外国人( …
-
2001年3月14日の日記
今、夜の1時。やっと確定申告の計算が終わった。毎年、去年やったことを忘れている気がするなあ。これを明日(もう今日か)、郵送で提出すればOK。
-
2001年3月12日の日記
新たに二人問い合わせ。イギリス人とアメリカ人。イギリス人のほうは、あざみ野で会社の寮に住んでいるけど出たいという。あざみ野なら、そんなに遠くないね。まだ空いてたら平日の夜でもいいから見にきたいとある。 部屋を見に来たうち、日本人女性Kikoさんの方から、気に入ったのでシェアメイト候補のリストに入れてもらっていい、とメール。ニュージーランド人のほうは音沙汰なし。今の問い合わせが来てる分もインタビュー …
-
2001年3月11日の日記
大学の先輩のお父さんが亡くなられて、お通夜の手伝いに。駅からの順路で道案内をするという経験をしてきた。そういう年代になってきたのかなあ。うちの父も体は強くないので、立ちながらいろいろと考えるところがあった。 延ばし延ばしにしてきたせいで、今年も確定申告の作業がギリギリまで終わってないという状態。もう休日がなくて、毎日深夜まで残業してるのに、いったいいつやればいいのか。ダメ人間((c)大槻ケンヂ)っ …
-
2001年3月10日の日記
Hiroは前回の反省からか、部屋を見に来る人に会いたがっていたし、複数の希望者が出た場合は自分の意見も入れて決めてくれと言っている。もともと、既にいる人の意見は聞いてるけどね。Hiroの時も、たしかPamが部屋を見せて、僕はHiroには会ってなかったと思う。でも、用事があるらしく「くれぐれもおかしな人を選ばないように(笑)」と念を押して出かけていった。 12時。まず一人目のニュージーランド人男性 …
-
2001年3月9日の日記
仕事の締め切り日。といっても毎週のように締め切りが続くのだけど。僕のところを作るために必要なパーツが、何人かから集まってきて、それらパーツを組み上げて、自分の担当部分を追加して完成形になる。しかし、夕方には集まってくるはずのパーツが、それぞれ遅れて到着しない。結局、全部そろったのが夜11時で、それから自分の作業となり、作業が終わったのは深夜1時だった。それから電車がなくなって帰れなくなった後輩を車 …
-
2001年3月8日の日記
うちの広告を見て質問メール。「会社がアパートを用意してくれるんで、君のところに住みたいわけじゃないけど、よかったらMachidaってどんなところか教えてくれない? 映画は高い? ディスコ(原文ママ)は?」 客じゃなくてもくそまじめに答えるあたり、我ながらいい人である(ほんとか?)。「Machidaは十分大きな街で、なんでもあると思うよ。映画は1800円でレンタルビデオは400円ぐらい。映画は高いだ …
-
2001年3月7日の日記
昼休みに各社の保険の外交員(たいてい女性)が社内をうろうろする(なんと入室用のセキュリティカードももらっているらしい)のだが、保険を買う予定もないから忙しそうなふりをしたり、CDを聴いたりしてる。 まあそれでも、毎日そんな風に来てれば保険を買う人はほとんど買っちゃってるわけで、たまにこちらのイヤイヤ光線をものともせず話かけてくる。今日話しかけてきたおばさんは、日本語がちょっとたどたどしい人だった。 …