2002年4月23日の日記

電話工事。フィリピン系の兄ちゃん。

階下の配線盤に案内して試してもらったけど、僕の部屋につながるラインがない。フラットに戻って、探知機で壁を追っかけていくと、冷蔵庫の裏につきあたった。二人で冷蔵庫を移動すると、そこに配線の分岐が。

Chrisの仕事部屋のソケットと、僕の部屋のソケットは2択になっているということがわかったので、これを切り替えてもらうことで、部屋の電話が開通した。この兄ちゃんの作業代が$120なんだけど、まあしょうがないかというところ。

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