2001年7月27日の日記
夕方、会社の納涼会。会社の駐車場でビールや焼き鳥等がふるまわれる。他の部署の人達と話せるいい機会だ。他部署の課長で、けっこう尊敬してる二人がいるんだけど、その二人に口をあわせて「おまえは能力あるんだから、もっと他の待遇のいい会社に行けるんじゃないか」と言われて面映い。自分の上の人がそう思ってくれれば、やめたいという気持ちにもならないんだけどなあ。 送られてきた「Sabra」の記事を読む。もっとひどいこと書かれるかと思ってたので、拍子抜け。苦労の跡がしのばれる。ライターの方に感謝だ。