ルームシェア
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2004年6月4日の日記
シェアで使う家電を揃えるときは、音が小さいか音を消せるものを探すといい。夜中に電子レンジで「チン」するとシェアメイトが起きてしまうかもしれないから。
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2004年5月31日の日記
一人暮らしに戻ってよかったことその4: テレビやラジオの音量や時間を気にしなくていい あんまり大きいと、隣の部屋から文句がくるけど。 一人暮らしに戻ってよかったことその5: 物が無くならない 食べ物が微妙に減ってたり(笑)、身に覚えの無い電話番号が明細に載ってたりしない。買っても買ってもトイレットペーパーが超スピードで無くなったりはしない
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2004年5月25日の日記
ルームシェア解消して一ヶ月になろうとしている。このへんで、ひさしぶりの一人暮らしで思った、シェアと一人暮らしの違いなど書いてみる。 一人暮らしに戻ってよかったことその1: 家を土足禁止にできる これは海外でのシェアだからだけど。引越しした直後から、部屋のドアの横に新聞紙を敷いて、靴はそこに置いちゃってる。はだしで部屋の中を歩けるのは、やはり快適。 一人暮らしに戻ってよかったことその2: トイレがい …
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2004年5月13日の日記
ルームシェアアンテナ(鬼太郎アンテナみたいな ^^)にひっかかってきたルームシェア漫画。La quinta camera(ラ クィンタ カーメラ)。オノナツメという人の初単行本ということらしい。 amazon でも表紙画像が出てこないので、どういう系統の漫画なのかいまいち不明だが、イタリアを舞台に、一軒家をシェアする中年男4人組のお話、らしい。 日本を舞台にした話ではないのか。しっかし、「中年男4 …
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2004年5月12日の日記
アメリカのニュースから。ルームメイトに血文字の宣告 roommate といっても学生寮の二人部屋での話(米語でルームメイトというとどっちのことだか前後を読まないとわからない)だが、相手が友達を連れてきてうるさくしたことに抗議し、手首を切ってその血で壁に「静かにしろっ、この○○ーが」と書いたとか。書かれたルームメイトは警察に通報。 「それまでは、彼は何か言いたいことがあっても紙にペンで書いてたんだけ …
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2004年5月5日の日記
家に帰りついたときも、朝起きたときも、まだホテルに泊まっているかのように錯覚してしまう。まだ新しい部屋に慣れていない。 unfurnished とはいえ、冷蔵庫、オーブン、電子レンジ、洗面台、ブラインド、照明、などはついている。 日本の1Kと比べると、キッチン(4口コンロとか巨大な冷蔵庫)やバスルームが無駄に広い。日本だったら、それらをユニットバスとかにして、1DKや2Kにするのかも。 窓枠は木製 …
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2004年5月1日の日記
9年ぶりの一人暮らし。これからはシェア日記とは言えなくなるか。とりあえず、一人暮らしに戻ってみてあらためて気づいたシェアの特徴など書いていこうと思う。 少なくともこれから6ヶ月は、ここで暮らすことになる。
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2004年4月25日の日記
深夜、家に帰ったら、玄関から廊下にかけて物が溢れている。もともと溢れていたんだけど、さらにスゴイ状況。 ナニゴトカと思ったら、リビングルームがすっきり。ソファやテレビ、あとライティングチェアとかイーゼルだけ残して、綺麗に掃除もされている。 Monica は、「一人で住みたくなったから出て行ってくれ」と言っていたけど、僕はあまりその理由自体は信用してなかった(不当な文句に反論した直後に言われたんだも …
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2004年4月24日の日記
ラジオ(Star 101.3 FM)のCMで、こんなのをやっていた。 (電話のベル) 女: もしもし? 男A: パーク通りのアパートについて聞きたいんですが 女: あなたの名前は? 男A: ファン・ヘルナンデス 女: 既に借り手はつきました (電話のベル) 女: もしもし? 男B: 私はサンジェイ・クマルといいます。パーク通りのアパートについてかけてます 女: もう空いてません (電話のベル) 女 …
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2004年4月22日の日記
敷金や家賃の支払いかたにも、日本との違いがあった。 こっちはいまだに小切手(チェック)が一般的で、ATMの役割ってほとんど「引き出し」だけ。公共料金も小切手を書いて郵送する。最近やっと、自動引き落としとかが現れてきたけど、自動引き落としをするためには別途月数ドル払わないといけないとか、切り替えたくなるように努力しているようでもない。 部屋を借りるときも、契約の時に小切手持ってきて、となるが、この場 …